自宅で出来る自重トレーニング⑤(背中・臀部)

平素は緑スポーツセンターをご利用いただき、誠にありがとうございます。

「自宅で出来る自重トレーニング」第5回目となりました(^^♪

さあ、「自宅で出来る自重トレーニング」元気に開講です。

本日は背中・臀部のトレーニングです。

下半身・腰のウォーミングアップを入念に行ってください。

【種目名:ヒップリフト】

【トレーニング部位:脊柱起立筋 大臀筋】

〇脊柱起立筋とは? 背骨に沿って付いている筋肉です。

【効果:姿勢改善 腰痛予防 ヒップアップ】

写真を参考に自然な状態で手を地面に置き仰向けに寝ます

ドローイン状態をキープしてスタート!

①肩幅に足を広げます

②肩甲骨を支点に、太ももとお腹の筋肉を使い、肩から膝までが一 直線になるように骨盤を浮かします

③体幹の一直線を意識しながら30秒程度静止。

ドローインをキープ。お尻を一つにするイメージで行いましょう。

休憩を入れて数回行います。

くれぐれも無理のないように行ってください。

 

明日の土曜日は雨降り予報。寒暖差が大きくなります。

体調管理に気を付けて週末をお過ごしください。

 

 

 

 

 

 

 

新型コロナウイルス感染防止に取り組む「安全・安心宣言施設」について

平素は緑スポーツセンターをご利用いただき、誠にありがとうございます。

新型コロナウイルス感染防止に取り組む「安全・安心宣言施設」

について、皆様へ報告いたします。

緑スポーツセンターは新型コロナウイルス感染防止対策として

愛知県の定める安全・安心施設として公認を受けておりますことを

報告いたします。

既にお気づきの方もいらっしゃると思いますが、

登録要項は玄関前に掲示させていただいております。

現在は施設改修のため休館。ご不便をおかけしておりますが

11月から利用再開となります。

今しばらく、お待ちいただきますようお願いいたします。

LINE@始めました(^O^)/

平素は緑スポーツセンターをご利用いただき、誠にありがとうございます。

本日の秋晴れの好天となってます?

 

緑スポーツセンターでは

LINE@を開始しました。

イベント情報・ブログなど、

いち早く皆様に情報をお届けいたします。

現在ブログで更新中の

「自宅で出来る自重トレーニング」

スマートフォンを見ながらのトレーニングが可能となります。

発信情報のお見逃しがないように!

 

 

 

 

 

 

 

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ご不明な点があれば、緑スポーツセンターまでお問合せください。

10月末まで休館となっております。

ご不便をおかけしますが、宜しくお願いいたします。

 

 

自宅で出来る自重トレーニング④(肩)

平素は緑スポーツセンターをご利用いただき、誠にありがとうございます。

本日も気持ちのいい秋晴れです。

今週はこの晴天が続く予報(^^♪

さあ、「自宅で出来る自重トレーニング」第4回目開講です。

本日は「肩」です。

充分に肩を回してウォーミングアップしてください。

【種目名:サイドレイズ】

【トレーニング部位:肩】

【効果:肩こり防止(血流促進)姿勢改善】

※空のペットボトル(500㎖)2本準備

※第1回目でお伝えしたドローインした状態で開始です!

 

 

 

 

 

①ペットボトルを軽く持ち、肘を少し曲げほぼ真横に持ち上げます。

注意点:肩より上げすぎないこと。(肩を痛めやすくなります)

 

 

 

 

 

 

 

肩の筋肉(三角筋)を意識します。

手首を少し下に向けて行うとより効果があります。

上げたら1秒静止。その後ゆっくりと下ろします。

ペットボトルに水を入れ、自分に合った重量に調節しましょう。

10回×3セット目標。無理なく行ってください。

 

朝は冷え込んで一日の寒暖差が更に大きくなってます。

体調管理に留意して今週も自重トレーニングを行いましょう!

 

 

自宅で出来る自重トレーニング③(背中)

平素は緑スポーツセンターをご利用いただき、誠にありがとうございます。

台風一過の好天となりました。

台風など、自然災害は避けられませんが

予測や緊急時対応はいつでも出きるように

準備をしておきたいですね(^^♪

 

それでは「自宅で出来る自重トレーニング」開講いたします(^^)/

今回は背中。姿勢改善を行って行きましょう。

【種目名:バックエクステンション】

【トレーニング部位:背中】

【効果:猫背等の姿勢改善】

写真を参考にうつ伏せに寝転びます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

①両手を指先を耳に添え、肘は横に伸ばした状態を作ります。

②両足と胸をゆっくり上げていきます(上げすぎ注意)

③背筋が刺激されてるのを感じたら1秒停止!(呼吸は止めないで)

④その後、ゆっくり元に戻していきます。

注意点

・痛みが出るまで背中を反らせない。

・頭を後ろに曲げない。

・無理をしない。

肩甲骨を中心に寄せるイメージで行えば効果倍増です。

 

一日の寒暖差が大きい季節を迎えてます。

風邪に注意してお過ごしください。